日経教育グループ

教育の視点から、人づくりと組織づくりを創造します。

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沖縄海邦銀行 月刊誌「かいぎんエコマガ」3月号に寄稿しました(世代を超えたチームづくり 第6話)

かいぎんエコマガに寄稿文が掲載されました
― テーマ「世代を超えたチームづくり」 第6話:揺らぎを乗り越える力 ―

「かいぎんエコマガ」2026年3月号に、
日経教育グループ株式会社 専務取締役・桑原和永(HRD研修講師)による
連載「世代を超えたチームづくり」第6話が掲載されました。

今回のテーマは「揺らぎを乗り越える力」。

繁忙期、人事異動、世代間の価値観の衝突。
試練に直面した新垣課長は、懐疑的な声や対立から目をそらさず、
一人ひとりと丁寧に向き合うことを選びます。

成果をデータで示す対話、世代の違いを認め合う話し合いを通して、
チームは再び一つになっていきます。

困難を共に乗り越えた経験は、
チームを「表面的な協力関係」から本当の信頼関係へと変えていく——。

管理職の関わり方次第で、
危機はチームを強くする機会になることを描いた一編です。

連載では、世代を超えて協働できる職場づくりのヒントを、
現場のリアルなストーリーを通してお届けしています。
チームづくりやコミュニケーション改善、
管理職としての関わり方に悩む方におすすめの内容です。ぜひご覧ください。



同寄稿文は、毎月2,000部発行される海邦銀行の月刊誌に掲載されています。
この月刊誌は、海邦銀行のお取引先企業や官公庁に配布されるほか、
各支店にも設置されており、来店された方々にもご覧いただけます。

年2回担当するコーナー「津口(ちぐち)」では、
企業経営者の皆さまに向けて、経営戦略の考え方や事業計画の策定方法などをお伝えしています。
ぜひご一読ください。

沖縄海邦銀行 月刊誌「かいぎんエコマガ」2月号に寄稿しました(世代を超えたチームづくり 第5話)

かいぎんエコマガに寄稿文が掲載されました
― テーマ「世代を超えたチームづくり」 第5話:試練が訪れたとき ―

「かいぎんエコマガ」2026年2月号に、
日経教育グループ株式会社 専務取締役・桑原和永(HRD研修講師)による
連載「世代を超えたチームづくり」第5話が掲載されました。

今回のテーマは「試練が訪れたとき」。

「今日の一言」と「ざっくばらん会議」によって関係性が深まり、順調に見えていたチーム。
しかし、繁忙期の到来や人事異動をきっかけに、
取り組みは揺らぎ、世代間の価値観の違いが表面化していきます。

忙しい時期だからこそ、
「関係づくりは後回しでいいのか」
「効率とチームビルディングは両立できるのか」
管理職としての判断が問われる場面が描かれています。

チームづくりは、うまくいっている時ほど脆さを抱えています。
本稿では、継続の難しさと向き合う管理職の葛藤を通して、
世代を超えたチームづくりの本質を問いかけています。

連載では、世代を超えて協働できる職場づくりのヒントを、
現場のリアルなストーリーを通してお届けしています。
チームづくりやコミュニケーション改善、
管理職としての関わり方に悩む方におすすめの内容です。ぜひご覧ください。



同寄稿文は、毎月2,000部発行される海邦銀行の月刊誌に掲載されています。
この月刊誌は、海邦銀行のお取引先企業や官公庁に配布されるほか、
各支店にも設置されており、来店された方々にもご覧いただけます。

年2回担当するコーナー「津口(ちぐち)」では、
企業経営者の皆さまに向けて、経営戦略の考え方や事業計画の策定方法などをお伝えしています。
ぜひご一読ください。

地域課題解決型人材育成研修「第3期ちいき叶い塾」成果発表会 実施報告(動画公開のお知らせ)

去る2025年12月12日、那覇市の那覇市職員厚生会館にて、
イオン琉球株式会社主催、株式会社HRD labo OKINAWA(運営)による
「地域課題解決型人材育成研修・第3期ちいき叶い塾」の成果発表会を開催しました。

「ちいき叶い塾」は、イオン琉球株式会社様の発案に基づき、
株式会社HRD labo OKINAWA(日経教育グループ)が運営する、県内小売企業を対象とした研修プログラムです。
本研修では、小売業5社から参加者が集まり、地域課題解決をテーマに学びと実践を重ねてきました。
(イオン琉球㈱、金秀商事㈱、金秀興産㈱、㈱リウボウストア、生活協同組合コープおきなわ)

今年4月の開講以来、塾生たちは地域での調査を基に課題を分析し、地域資源を活用した活性化プランを作成しました。
発表会では、それぞれのチームが実際の取り組みや成果をプレゼンテーションし、来場者や審査員から高い評価を受けました。

当日の発表会の様子を収録した動画をYouTubeにて限定公開中です。ぜひご覧ください!

HRD labo OKINAWAでは、「ちいき叶い塾」のようにご要望に沿った研修をカスタマイズして
企画から運営まで提供することが可能です。
研修に関するお問い合わせや申し込みをお待ちしております!

沖縄海邦銀行 月刊誌「かいぎんエコマガ」1月号に寄稿しました(世代を超えたチームづくり 第4話)

かいぎんエコマガに寄稿文が掲載されました
― テーマ「世代を超えたチームづくり」 第4話:ざっくばらん会議の誕生 ―

新年あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

「かいぎんエコマガ」2026年1月号に、
日経教育グループ株式会社 専務取締役・桑原和永(HRD研修講師)による
連載「世代を超えたチームづくり」第4話が掲載されました。

今回のテーマは「ざっくばらん会議の誕生」。

コロナ禍以降の職場コミュニケーションの希薄化に向き合い、
新垣課長が始めた「今日の一言」で生まれた関係性の変化をさらに深めるため、
新たに月1回の「ざっくばらん会議」を立ち上げる様子が描かれています。

初回は沈黙が続くものの、課長が自身の業務改善案を提示したことをきっかけに、
宮里さん、比嘉さん、仲宗根さん、田仲さんへと発言が広がり、
徐々に本音の対話が生まれていく過程が印象的です。

連載では、世代を超えて協働できる職場づくりのヒントをリアルなストーリーとともに紹介しています。
チームづくり、コミュニケーション改善に関心がある方におすすめです
。ぜひご覧ください。



同寄稿文は、毎月2,000部発行される海邦銀行の月刊誌に掲載されています。
この月刊誌は、海邦銀行のお取引先企業や官公庁に配布されるほか、
各支店にも設置されており、来店された方々にもご覧いただけます。

年2回担当するコーナー「津口(ちぐち)」では、
企業経営者の皆さまに向けて、経営戦略の考え方や事業計画の策定方法などをお伝えしています。
ぜひご一読ください。

2026年度 異業種合同型人材育成研修のご案内(予告)

2025年度の異業種合同型人材育成研修(5種の公開セミナー)は、11月で全て終了いたしました。
本年度も多くの企業・受講者の皆さまにご参加いただき、心より御礼申し上げます。


近年、私たちは毎年テーマを持って研修設計を進めてまいりました。
2024年は、管理職層を中心とした“受講者伴走支援の強化”を行い、面談やレポート支援などを通じて、
学びが現場で発揮される仕組みづくりに取り組んできました。


続く2025年は、コロナ禍で学生生活を過ごし、コミュニケーション機会が制限された
若手層の育成課題に対応すべく、新入社員研修の内容を大幅に強化しました。
宿泊型研修や定期的な個人面談を取り入れ、専門学校を母体とする教育企業としての強みを生かしながら、
社会人基礎力の定着を支援してきました。


2026年度の取り組みについて

2026年度は、これまで培った「対話」「伴走」「個別支援」のノウハウをさらに発展させ、
個々の成長段階に合わせた支援体制を強化する準備を進めています。

また、2年に一度の開催となる役員・経営幹部向け「経営職研修」を2026年度に実施いたします。
異業種合同型人材育成研修についても、時代の変化や企業ニーズを踏まえて全プログラムを改編し、
より実践的な学びの場へと進化させます。

企業内研修や講師派遣についても、課題に応じた設計が可能です。
研修に関するご相談やお申し込みを、心よりお待ちしております。

沖縄海邦銀行 月刊誌「かいぎんエコマガ」12月号に寄稿しました(世代を超えたチームづくり 第3話)

かいぎんエコマガに寄稿文が掲載されました
― テーマ「世代を超えたチームづくり」 第3話:業務指導に変化の兆し ―

「かいぎんエコマガ」2025年12月号に、
日経教育グループ株式会社 専務取締役・桑原和永(HRD研修講師)による
連載「世代を超えたチームづくり」第3話が掲載されました。

今回のテーマは「業務指導に変化の兆し」。

コロナ禍以降の職場コミュニケーションの希薄化に対し、
新垣課長が始めた「今日の一言」がメンバーの関係性に変化を生み、
その効果が業務指導の場面にも現れ始めた様子が描かれています。

相手の興味や価値観に合わせて声かけを変えることで理解度や意欲が向上し、
・改善提案の増加
・再質問の減少
・ミスの減少
といった結果にもつながり始めています。
ベテラン・若手それぞれに小さな変化が連鎖し、チーム全体の雰囲気が前向きに変化していく姿が印象的です。

連載では、世代を超えて協働するためのヒントを職場のリアルなストーリーとともに紹介しています。
チームづくりやコミュニケーション改善の視点を得たい方におすすめの内容です。ぜひご覧ください。



同寄稿文は、毎月2,000部発行される海邦銀行の月刊誌に掲載されています。
この月刊誌は、海邦銀行のお取引先企業や官公庁に配布されるほか、
各支店にも設置されており、来店された方々にもご覧いただけます。

年2回担当するコーナー「津口(ちぐち)」では、
企業経営者の皆さまに向けて、経営戦略の考え方や事業計画の策定方法などをお伝えしています。
ぜひご一読ください。

沖縄海邦銀行 月刊誌「かいぎんエコマガ」11月号に寄稿しました(世代を超えたチームづくり 第2話)

かいぎんエコマガに寄稿文が掲載されました
― テーマ「世代を超えたチームづくり」 第2話:今日の一言が生み出す変化 ―

「かいぎんエコマガ」2025年11月号に、
日経教育グループ株式会社 専務取締役・桑原和永(HRD研修講師)による
連載「世代を超えたチームづくり」第2話が掲載されました。

テーマは「世代を超えたチームづくり」。
第2話「今日の一言が生み出す変化」では、職場における世代間ギャップをテーマに、
上司と若手社員の対話を通して“本当のチームワーク”を考える物語が描かれています。

コロナ禍以降、職場では「必要最低限の会話」で業務が成立する一方、
お互いの人となりを理解し合う機会が減少し、チームとしての一体感が薄れがちです。
本稿では、ある管理職が始めた「今日の一言」という小さな取り組みが、
1週間の中でメンバーの表情・会話・関係性にどのような変化をもたらしたのかをストーリー形式で描いています。

「特別な仕組みがなくても、人と人が『知り合う』だけで職場は変わり始める。」

これは、人材育成の現場においても非常に重要な視点です。
本稿では、継続が信頼を生み、個人的な共有が関係性を深めるプロセスについて、
組織づくりのエッセンスとして紹介しています。

連載では、現場の実情を踏まえながら、
世代を超えたチームの在り方やリーダーシップのヒントを物語形式でお届けしていきます。
チームづくりやコミュニケーション改善に取り組む企業の方にとって、
日々の職場で実践できるヒントが詰まった内容です。ぜひご覧ください。



同寄稿文は、毎月2,000部発行される海邦銀行の月刊誌に掲載されています。
この月刊誌は、海邦銀行のお取引先企業や官公庁に配布されるほか、
各支店にも設置されており、来店された方々にもご覧いただけます。

年2回担当するコーナー「津口(ちぐち)」では、
企業経営者の皆さまに向けて、経営戦略の考え方や事業計画の策定方法などをお伝えしています。
ぜひご一読ください。

沖縄海邦銀行 月刊誌「かいぎんエコマガ」10月号に寄稿しました(世代を超えたチームづくり 第1話)

かいぎんエコマガに寄稿文が掲載されました
― テーマ「世代を超えたチームづくり」 第1話:見えない壁を感じたとき ―

このたび、「かいぎんエコマガ」2025年10月号に、株式会社HRD labo OKINAWAの関連会社である
日経教育グループ株式会社 専務取締役・桑原和永(HRD研修講師)の寄稿文が掲載されました。

テーマは「世代を超えたチームづくり」。
第1話「見えない壁を感じたとき」では、職場における世代間ギャップをテーマに、
上司と若手社員の対話を通して“本当のチームワーク”を考える物語が描かれています。

コロナ禍以降、職場では「必要最低限の会話」で業務が成立する一方、
お互いの人となりを理解し合う機会が減少し、チームとしての一体感が薄れがちです。
本稿では、“表面的なつながり”から“信頼と共感に基づく関係性”への転換をテーマに、
管理職がどのようにチームづくりに向き合うべきかを人材育成の視点からわかりやすく解説しています。

桑原は、企業研修の講師として、管理職・若手社員・経営層など多様な立場の育成に携わってきました。
連載では、現場の実情を踏まえながら、
世代を超えたチームの在り方やリーダーシップのヒントを物語形式でお届けしていきます。
第2話以降は、2025年11月号より毎月掲載予定です。ぜひご一読ください。



同寄稿文は、毎月2,000部発行される海邦銀行の月刊誌に掲載されています。
この月刊誌は、海邦銀行のお取引先企業や官公庁に配布されるほか、
各支店にも設置されており、来店された方々にもご覧いただけます。

年2回担当するコーナー「津口(ちぐち)」では、
企業経営者の皆さまに向けて、経営戦略の考え方や事業計画の策定方法などをお伝えしています。
ぜひご一読ください。

入社1年目の離職防止に -第三者の専門家による個別支援面談で定着率を高める方法-

採用コストをかけて迎えた新入社員が、入社から半年~1年以内に退職してしまう――。
この問題は、今や多くの企業で深刻化しています。

人材不足の時代、せっかく採用した社員を辞めさせないためには、「定着」への投資が欠かせません。
その解決策のひとつが、第三者の専門家による「個別支援面談」です。

本ページでは、新入社員の離職防止に有効な個別面談サービスについて詳しくご紹介します。


なぜ入社1年目の離職率が高いのか?現状と課題

近年、新卒・若手社員の離職率は年々高まっています。
その背景には、次のような要因があります。

  • 採用市場の売り手化による「とりあえず入社」の増加
  • 職場適応の難しさ(人間関係や仕事内容への不安)
  • 自己理解・キャリア意識の不足

さらに、企業側も人手不足の中で現場が多忙なため、
「丁寧なフォローをする余裕がない」という問題を抱えています。

結果として、「ちょっと合わないから辞めよう」「やりたいことじゃなかった」
といった理由で、入社1年以内に退職するケースが後を絶ちません。

離職防止には「個別フォロー」が必要な理由

多くの企業では、集合研修やOJTでフォローしていますが、

  • 本音を言えない
  • 不安や悩みを共有できない
  • 誰にも相談できず、モチベーションが下がる

という状態に陥りやすいのが現実です。

この問題を解決するには、「1対1で話せる場」=個別フォローが効果的です。

なぜ第三者の専門家が必要なのか?

新入社員は、「上司や人事には言えない本音」を抱えていることが多くあります。

例えば、配属先での不安や仕事内容への疑問、キャリアに対する迷いなど、
これらを職場で打ち明けるのは難しいものです。

そこで、第三者であり専門家であるキャリアコンサルタントが関わることで、
「安心して話せる」「本音を引き出せる」「客観的なアドバイスを受けられる」というメリットがあります。

さらに、企業にとっても、以下の大きな利点があります。

  • 社員がどんな悩みを抱えているかを客観的に把握できる
  • 育成のヒントとなる情報をレポートで受け取れる


個別支援面談とは?サービスの特徴と効果

当社の「個別支援面談コース」は、
入社1年目の社員を対象に、全3回の定期面談+レポート作成を行うサービスです。

国家資格キャリアコンサルタントによる専門サポート

面談を担当するのは、

  • 国家資格キャリアコンサルタント保有者
  • 専門学校講師経験者

キャリア相談や教育のプロが、安心して話せる環境を提供します。

3回の面談とレポートで見える化する育成支援

  • 面談(約1時間×3回)
     └ 月1回のペースでじっくりフォロー
  • レポート作成
     └ 面談の目的・結果を整理し、人事・上司に共有
  • フィードバック
     └ 育成のヒントとして活用可能

このプロセスにより、「本人の課題」と「組織の育成施策」をつなげる仕組みができます。

導入企業のメリット

  1. 離職リスクを早期に発見・防止
     悩みを放置せず、早期に解決することで離職率を下げます。
  2. 現場の育成負担を軽減
     忙しい上司に代わり、専門家が面談を担当します。
  3. 採用コストを守り、戦力化を加速
     採用1人あたり50万~100万円かけても、辞めればゼロ。
     5万円で定着をサポートするのは、最も効率的な投資です。

導入までの流れ

  1. お申し込み(フォームより)
  2. 初回打ち合わせ(対象社員の確認・日程調整)
  3. 面談開始(オンラインまたは御社内)
  4. レポート共有・フィードバック

最短で2週間以内にスタート可能です。


まとめ -今こそ第三者フォローで離職防止を-

採用にかけたコストと時間を無駄にしないために、「定着」への小さな投資を今すぐ始めませんか?

離職防止は、採用の延長線上にあります。
入社半年~1年目のこの時期こそ、フォローアップが必要です。

第三者の専門家が入ることで、「本音を引き出し、成長を促し、組織の信頼性を高める」ことができます。

お申込はコチラ

「個別支援面談コース」お申し込みは以下のフォームから
https://www.hrdlabo.com/seminar/1809/

【募集開始】2025年度 異業種合同型人材育成研修(申込は下記リンクより)

異業種の学びが、あなたの未来を拓く!

毎年大変ご好評をいただいている「異業種合同型人材育成研修」の2025年度の募集を開始しました。
異なる業種・業界の参加者とともに学び合い、組織の要となる人材に必要な「視点・スキル・マインドセット」を実践的に身につけていただける内容です。


\実践×交流×継続支援で成長を加速!/

\受講者の声(抜粋)/

 「異業種の参加者と対話する中で、これまでにない視点や気づきを得られました」
 「自分のリーダーシップスタイルを見直し、チームのために何ができるかを考えるきっかけになりました」
 「理論と実践がセットになっていて、明日から実務にどう活かすかが明確に見えました」
 「女性リーダーとしてどう在るべきか悩んでいたが、“自分らしさ”に自信を持てるようになりました」


▼各研修の詳細・お申し込みはこちらから

 ■ 初級管理者研修:管理職としての基本を体系的に学び、行動につなげる
  6月開催|全5回|定員20名
  詳細はこちら

 ■ 上級管理者研修:経営視点と実行力を兼ね備えた中核人材を目指す
  7月開催|全5回|定員16名
  詳細はこちら

 ■ 女性リーダー研修:自分らしいリーダーシップを見つけ、力強く前進する
  7月開催|全4回|定員20名
  詳細はこちら

 ■ 人材アセスメント研修:リーダーに求められる力を「見える化」し、成長の指針を得る
  11月開催|全1回|定員12名
  詳細はこちら



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